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アイランド2(I-LAND2)4話の順位と結果、脱落者を詳しく解説!

アイランド2 I-LAND2 4話 順位 結果 脱落者 仕組み K-POP

この記事では

アイランド2(I-LAND2)4話の順位と結果、脱落者を詳しく解説!

というタイトルで「アイランド2(I-LAND2)4話」の順位と結果、脱落者について詳しくお伝えします。

5月9日に放送されたMnet「アイランド2(ILAND2):N/a」4話では、前半にアイランダーとグラウンダーの「シーソーゲーム」が行われ、最終結果と初の脱落者2人が明かされました。

また、番組後半は「ユニットバトル」が公開され、期待されていた参加者が敗北するなど、激動のバトルが繰り広げられました。

ここでは以下の内容についてまとめましたので、ぜひご覧ください!

・アイランド2(I-LAND2)4話:2つ目テスト「シーソーゲーム」の続き
・アイランド2(I-LAND2)4話:最終結果
・アイランド2(I-LAND2)4話:脱落者
・アイランド2(I-LAND2)4話:3つ目テスト「ユニットバトル」

 

アイランド2(I-LAND2)4話の順位と結果

「アイランド2(I-LAND2)4話」の前半は、3話の続きのシーソーゲームからスタートしました。

3話までの解説&シーソーゲームのルールはこちら>>

 

アイランド2(I-LAND2)4話:シーソーゲームの続き

中間審査でプロデューサー陣から酷評を受けた「Like OOH-AHH」ユニット。

力量不足だった部分を最大限に修正して本ステージに挑みました。

しかし、プロデューサー陣は中間審査の時と大きく改善されていないステージに難色を示し、リーダーのユン・ジユンに対して苛酷な審査評を残しました。

 

グラウンダー:Like OOH-AHH | Twice

こちらが「Like OOH-AHH」ユニットのパフォーマンス動画になります。

①センター:キム・ギュリ
②メインボーカル&リーダー:ユン・ジウン
③メインダンサー:オ・ユナ
④キム・チェウン
⑤キム・ウンチェ
⑥ユイコ

 

アイランド2(I-LAND2)4話:最終結果

「シーソーゲームの結果」
楽曲 / 点数 参加者 / 点数
I-LANDER BLACKPINK「휘파람 」
490点 (負) GROUND行き
キム・ミンソル→68点
キム・スジョン→84点
ナム・ユジュ→81点
パン・ジミン→82点
ユ・サラン→84点
ユイ→91点
 IZ*ONE「Panorama」
518点 (勝) I-LANDに残り
チェ・ジョンウン→83点
ソン・ジュウォン→83点
チョン・セビ→93点
チェ・ソウル→83点
ココ→88点
マイ→88点
GROUNDER TWICE「Like OOH-AHH」
435点 (負) GROUNDに残り
キム・ウンチェ→65点脱落
キム・チェウン→72点
キム・ギュリ→84点
ユン・ジユン→71点
オ・ユナ→76点
ユイコ→67点脱落
Red Velvet「Bad Boy」
459点 (勝) I-LANDに昇格
カン・ジウォン→63点
パク・イェウン→79点
オム・ジウォン→82点
リンリン→73点
フコ→88点
ナナ→74点

 

アイランド2(I-LAND2)4話:脱落者2名

キム・ウンチェ

脱落理由
プロデューサー陣から「このまま練習生をしていけば歌手になれるかもしれない。けれど、ここでは違う。適当に踊っている感じがする。今はあまりにもアマチュアな感じがする。特技を見せているだけのように感じる。お正月やお盆の時に親戚の前で可愛く踊っている感じ」と酷評を受けました。

 

ユイコ

脱落理由
プロデューサー陣から「ユイコはとても努力している様子は伝わる。でもそれが見えないのは大きな短所だと思う。周りに流されているように見える。記憶に残らない。目立たないから逆にそれが目立つ。あまりにも平凡に感じる。ただ自分の役割をこなしているだけ。頑張っているけど、良くはならない」と評価されました。

 

アイランド2(I-LAND2)4話:3つめのテスト「ユニットバトル」

3回目のテスト「ユニットバトル」の仕組み(ルール)は以下になります。

「ユニットバトル」のルール
・I-LANDとGROUNDが対決を行い、各3つのユニット(ボーカル、ダンス、クリエイティブ)が計3回バトルを行う。
・GROUNDERが勝つたびにI-LANDから放出者が3人発生する。

 

①ボーカルユニット対決

「ユニットバトル」では、初めにボーカルユニット対決が行われました。

 

I-LANDER:テヨン(少女時代)「Fine」

I-LANDのボーカルユニットは、チェ・ジョンウンとフコの2人

2人の呼吸と歌唱力を武器に、テヨンの「Fine」ステージを披露。

プロデューサー陣から感嘆の声が溢れた中、BIGBANGのSOL(テヤン)は「最後に鳥肌が立って少し涙が出そうになった」と称賛を惜しみませんでした。

 

GROUNDER:テヤン(BIGBANG)「EYES, NOSE, LIPS」

グラウンドのボーカルユニットは、ユン・ジユンとキム・ミンソル

2人はメインプロデューサーのSOL(テヤン)の楽曲「EYES, NOSE, LIPS」のステージを飾りました。

中間審査で酷評を受けた2人はさらに練習に邁進し、本番で完成度の高いハーモニーとボーカルを披露し、原曲者のテヤンを始めとするプロデューサーとディレクター陣を驚かせました。

 

②ダンスユニット対決

2番目に行われたのがダンスユニット対決です。

 

I-LANDER:GIDLE +LESSERAFIM

まず、アイランドのソン・ジュウォン、オム・ジウォン、ココがダンスパフォーマンスステージを披露。

プロデューシングルームで見守っていたプロデューサーとディレクターたちは、中間審査のときよりはるかに上達した3人の姿に肯定的な評価を下しました。

グラウンドのダンスユニットのオ・ユナ、ユ・サラン、ユイのステージは5話に持ち越しです!

 

アイランド2(I-LAND2)4話の順位と結果・脱落者まとめ

いかがでしたでしょうか。

この記事では

アイランド2(I-LAND2)4話の順位と結果、脱落者を詳しく解説!

というタイトルで「アイランド2(I-LAND2)4話」の順位と結果、脱落者を詳しく解説いたしました!

グラウンドのダンスユニットは、中間審査の時からプロデューサー陣から高評価を受けていたので、どのようなステージが披露されるのか気になりますね!

果たしてアイランドのダンスユニットはボーカルユニットの敗北を挽回できるのでしょうか。

「アイランド2(I-LAND2)5話」に期待が集まります…!

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